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市役所前の大看板 [市役所前近況]

10月のぶれす通信でも取り上げましたが、京都市は漫画『ONE PIECE』の連載20周年アニバーサリーキャンペーンのイベントを行っていました。キャンペーンは1022日で終わっているのですが、今市役所前は下のような看板に変わっています。イベント前や最中にはもちろん大きく広告しますが、終わってからも看板設置とはちょっとほほえましく思います。現在京都市役所は平成349月までの長ーい工事中ですが(本庁舎は平成329月完成予定)、工事中もこうして楽しませてくれるといいですね。


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ラインの送信取り消し [パソコン]

LINEで送信の取り消しができるようになるそうです!実装されるのは12月以降ですが、「送信取消の対象となるメッセージは、機能提供開始時は24時間以内に送信したメッセージ」だそうです。LINEは自分の画面ではメッセージを削除できても相手の画面はそのままでした。度送信してしまったら消すことはできなかったのですね。何で今までできなかったんでしょうね?「既読」のついたメッセージの削除可否や消し方などの詳細12月以降に発表されるそうですこれで送信相手を間違えた、まじめな話の最中にふざけたスタンプを送ってしまった、写真を間違えたなどの失敗がなくなりそうで、利用者にとってはとっても朗報です。24時間の時間制限や他の機能もユーザーの反応を見てアップデート予定だそうです。


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アイボ復活 [注目ワード]

さて、来年は戌年ですね。ソニーよりaibo(アイボ)が12年ぶりに復活しました。アイボはソニーが作った犬型ロボットです。戌年にちなんでというわけでもなかったとは思いますが、初代は1999年に発売され話題になりましたね。この時の定価は25万円でした。この価格にも関わらず、即日完売だったそうです。が、2006年には生産が打ち切られました。そしてまた戌年の12年ぶりの復活ですが、ずいぶんかわいくなってる!見た目も犬に近くなり、動きもかわいらしいです。価格はちょっと下がって、198000円(税抜き)だそうです。『インターネットと接続してAIも活用し「飼い主」に賢く育てられるよう設計した。距離画像センサーなど複数のセンサーを駆使、感情をより豊かに表現するため眼球には2枚の有機EL(OLED)を採用した。約3時間の充電で約2時間稼働する。』とのこと。かわいくて、賢いワンちゃんです。そして、電気を食べます。なんで猫バージョンも作ってくれないの?と猫びいきの方の不満が聞こえてくるようです。


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2段階認証 [パソコン]

「認証」とは利用者が本人かどうか確認するものですよね。なのでIDやパスワードが必要となってくるのです。が、最近はこれだけでは安全とはいえません。さらに安全な認証の方法として2段階認証があります。2段階認証は、利用者が知っている情報を2回に分けて認証します。パスワードで認証後、自分が登録した情報(メールアドレスや秘密の質問等)が問われてそれに応えることや、サービス提供者から発行された確認コードで認証するものです。確認コードは利用者が登録したメールアドレスに送信されます。期間限定で期間が過ぎれば利用できなくなる仕組みですので、指定期間内にログインしないと再度ID・パスワードの入力を必要とします。たまたま知ったID・パスワードだけではログインできないので安全性が高まります。また、オンラインバンキングなどで利用される2要素認証はさらに安全です。2要素認証はID・パスワードとトークンやスマートフォンなど利用者が持っているものに表示されるワンタイムパスワードを組み合わせて認証します。マイナンバー制度のセキュリティ対策でも2要素認証が導入される予定です。ちょっと面倒な2段階認証・2要素認証ですが、安全、安心というメリットにはかえられません。


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スマートスピーカー [注目ワード]

スマートスピーカーが10月以降相次いで日本で発売されています。グーグルホームやClova WAVEのテレビCMを見られた方も多いと思います。テレビCMでは手が塞がった状態でタイマーを利用したり、照明を付けたり、Youtube動画を再生したり・・お子さんがLINEでメッセージを送ったり、好みの音楽をかけたりと、日常が便利になる様子が表現されています。スマートスピーカー、例えばグーグルホームは質問と回答、音楽再生、ニュースの読み上げ、アラームやスケジュールの管理、動画再生、家電の操作などが出来ます。「OK、グーグル」と話しかければよいそうで、声も複数認識してくれるそうです。作業中で手が離せないときでも操作が可能なので、文字が理解できない幼児や、視力が弱くなった方、身体が不自由な方も利用しやすいというメリットがあります。グーグルホームの他にもAmazon Echo(アマゾン)、Clova WAVELINE)などの製品があります。価格は数千円から1万円台と思ったよりお手頃(?)です。話しかけるだけでいろいろな操作をしてくれるので便利ですが、何でスピーカーに話しかけなきゃいけないんだよ!という意見もあります。さて、このAI搭載の賢いスピーカーは日本で普及するのでしょうか??


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京都の紅葉は今が見頃! [ご挨拶]

相変わらず京都は紅葉狩りの人でいっぱいです。
東福寺や永観堂、嵐山方面など京都は紅葉の名所が目白押しですからね。夜はライトアップもされていたりして、本当にきれいです。人が多すぎるのはうんざりですが、それでも京都ってすてきですね!

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紅葉だより [市役所前近況]

今年の紅葉だよりです。10月は雨ばかりでしたが、11月は好天に恵まれるといいですね!


拝観料が必要なお寺もありますので気を付けてくださいね。


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フラッシュのサポート終了 [パソコン]

Flash(フラッシュ)とは1996年に誕生したWebページで動画やアニメーションを再生するためのツールです。バナー広告やゲームやタイピングソフトなど、動くもの全般に使われていました。一時は圧倒的なシェアを誇って、インストールされていないと、ホームページの閲覧や操作に支障があるほどでした。ところが、開発元のAdobeシステムズはこの「Flash Player」の配布とアップデートを2020年に終えることを725日発表しました。理由はアップル社の「iphone」「iPad」がフラッシュに対応していないこと、ホームページ規格がマルチメディア対応にバージョンアップされたこと等です。ただ、今でもWebページ上ではFlashがないと動かないものが結構あります2020までには、全てFlashがなくても動くようになるのでしょうか現在よく見ているページがリニューアルされたら、こういう事情もあるかもしれません。


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年賀状講座 [講座]

今年もまた、年賀状を用意する時期が近づいてきました。たくさん出す方も本当に仲の良い人にだけ出す方も、やはり年に一度のことなので近況が伝えられる個性あるものにしたいですよね。枚数も作り方も人それぞれですので、ぜひ右のチャート図で自分に合った方法を見てみてください。パソコンに「筆王」「筆ぐるめ」「筆まめ」といった年賀状用のソフトが入っている場合も多いですが、専用ソフトがなくても、インターネットからひな形やイラストをダウンロードして作成することもできます。また、大量に印刷する方はテレビCM等でよく流れているような、インターネットでデータを送り発注する印刷方法もあります。印刷会社に会員登録をして、作成したファイルを入稿用に変換する方法などをレッスンで覚えておくと来年からは家からでも発注出来ます。住所面も下図のように状況に合わせて、どうするのが効率的かを選べます。ぜひオリジナルレッスンで自分だけの年賀状を作ってください


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自動更新VS強制更新 [パソコン]

今年の4月にマイクロソフトが発表した大型アップデートのCreatorsですが、配信のピッチが高まっているようです。最近PCを起動したらものすごく時間がかかってしまって困ったという経験をお持ちの方もいらっしゃると思います。ほとんどの方は、「自動更新」をオンにしているので気付かないうちにクリエイターズアップデートがダウンロードされます。パソコンの終了時に「更新してシャットダウン」や「更新して再起動」というメニューがでる機械の方は、自分のタイミングで更新ができるのでいいのですが、メニューが出ない場合は、ダウンロード後の起動に最大で2時間ほどかかるようです。パソコンをすぐに使用したい場合には注意が必要です。普段からパソコンを終了するときに更新のメッセージが出ていた時は、一度時間に余裕のある時に起動する、と覚えておくといいです。この自動更新は、Windows 10 Proでは延期設定をしておけば勝手に更新されるのを回避できるのですが、Windows 10 Homeでは回避不可能だそうです(‘Д’)あきらめて待つか、自分の都合のよい時に強制的にアップデートしておくかです。自動更新をオフにしてしまうという手もあるようですが、おすすめは出来ません。強制的なアップデートは、スタートボタンの〔設定〕から〔更新とセキュリティ〕を選ぶと、新しい更新プログラムの有無がわかりますので、もし「お使いのデバイスは最新の状態です」という表示でなければ、その場でアップデートを実行します。自動更新に困っている方は試してみてください。


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