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Webブラウザの栄枯盛衰! [パソコン]

数年前まではブラウザといえばマイクロソフトのインターネットエクスプローラでしたが、windows10からはエッジに移行されました。これまでもブラウザは、ファイアーフォックスやグーグルクロームの登場で、その時代によってかなりシェアが変化しています。2008年、世界のウェブブラウザ市場はインターネットエクスプローラによって支配されていましたが2015の時点では殆どがクロームの勢力です。世界中で目まぐるしくウェブブラウザの市場シェアトップの座が入れ替わりまくる中、日本では2008年から2015年までの8年間変わらずインターネットエクスプローラがシェアトップの座を確保し続けているのも特徴的ですが、今後は、現在5%ほどのエッジのシェアが増えてくるものと思われます。なお、2016年の データによると日本のブラウザのシェアNo.1はグーグルクローム(約39%)となり、インターネットエクスプローラー(約31%)は2位となっています。

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