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スマホも暑さにご注意 [スマートフォン・タブレット]

年々暑さが厳しくなっていますが、スマホが熱くなって心配になることはありませんか。
外気温が高くなるともちろんスマホの温度も上がりやすくなります。
スマホは内部が一定の温度を超えるとセーフティー機能が働き、充電が出来なくなったりカメラなど電力を多く消費する機能が使えなくなったり、表示がおかしくなったりします。
また、電池の温度が45度を超えると電池が劣化し始めます。劣化により充電容量が少なくなったり、作業に時間がかかる位ならまだ我慢できますが、バッテリーが膨らんだ状態を放置していると爆発、発火する危険があります。
これはスマホに限らず、タブレット・ノートパソコンでも同じです。
機械が熱くなっていると感じたら、操作をいったん中止して冷ますことが一番です。出来れば電源を落とすのがいいです。
もちろん車の中や窓際など高温になる所には、置かないでくださいね。


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Appleのバージョンアップ [スマートフォン・タブレット]

会員の皆さんの中にはiPhoneやiPadをお使いの方も多いかと思いますが、今年の秋にiOS 13がリリースされ、iPhoneやiPadの中身が随分変わるようです。
まず、iOS 13の対応機種はSE以降のiPhone とiPod Touch(第7世代)です。
変更される点はたくさんありますが、大きなところでは1.ダークモードの追加 2.リマインダーアプリの刷新 3.地図アプリのGoogleストリートビュー化 4.CarPlayの進化といったところです。そのほか、写真やカメラのアップデート、新しい絵文字、Siriの改善、あとアプリも高速化するそうです。
iPadに関しては今までiPhoneと同じiOSが使われていましたが、iOSではなくiPad専用の「iPadOS」となるようです。
今後iPhoneから独立するという感じで、iPadOSの対応機種はiPad Air 2以降のものとなります。
新機種ではUSBメモリ / SDカードとの接続ができるようになるようです。そうなると外付けハードドライブでも何でも接続してファイルアプリで編集・管理ができるようになります。
よりパソコン(mac)に近づく感じです。
また、Appleのブラウザ「Safari」もデスクトップ版が使えるようなるそうです。
iPhoneユーザーさんは秋が楽しみでもあり、不安でもありますね。


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携帯の新料金プラン [スマートフォン・タブレット]

6月1日より、各社一斉に大手3社の新料金プランがスタートしました。4割値下げと言われている携帯3社の料金プランは以下の通りです。
docomoはギガライトとギガホの2種類、Softbankもミニモンスターとウルトラギガモンスターの2種類。auは新auピタットプランとauフラットプラン7プラスに加え、夏からauデータMAXプランの3種類です。
今回の料金改定は、インターネット接続に必要なパケット量が焦点になっています。
1GB未満のプランでは各社同じで最初の1年は1980円で2年目からは2980円となります。大容量プランではdocomoでは30GBまでは4980円、auでは制限なしで5980円、Softbankは50GBで3480円となります。
ただ、この料金が適用されるには、家族3~4人以上の家族割や、2年契約・通話料別払いなど条件がたくさんあります。
各社の条件や割引の期間など、やはりちゃんと調べないといけません。


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アプリでダイエット [スマートフォン・タブレット]

炭水化物制限をはじめ、ダイエットの方法や流行はめまぐるしく変わります。ダイエットのためのアプリもたくさんありますので、少しだけ紹介します。
アプリだとカロリーや体重の記録も簡単なので、続けやすいかもしれません。もちろんすべて無料で始められます。 
●あすけんダイエット…1食30秒「食べて記録」するだけ。
 1週間続ければダイエット”ほぼ成功”??
●RecStyle…450万人に選ばれた体重記録の決定版アプリ
●タニタの健康管理アプリ…タニタの社員食堂には入れない
 けど、タニタだけに信頼感があります
●FiNC AIとダイエット…AIが専属コーチになってくれます


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ネットとクレジットカード [スマートフォン・タブレット]

東京オリンピック・パラリンピックのチケットを購入するためのID事前登録が始まっています。
2020年になるとチケット販売所やリセールサービスからの購入もできるようになるそうですが、それまではネットの公式サイトのみの申し込み・購入だけです。
購入する際の支払い方法はVISAカードのみです。
VISAが公式スポンサーという事もありますが、政府が進めているキャッシュレス政策も影響しているようです。
Apple Pay や交通系カードのモバイル化などスマホ決済も加速していますし、PayPay のようなバーコード決済を取り入れるお店も増えています。
インターネット上にクレジットカードの情報を入れるのは何となく怖いと利用していない方も多いのですが、これからは否応なしに使わざるを得ない時代になりそうです。
とりあえず利用限度額の多くないカードをインターネットで使う専用カードに決めましょう。万が一情報が流出しても限度額の中で済みますし、知らず知らずに毎月払いになってしまった決済も発見しやすくなります

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LINEでの送信取り消し [スマートフォン・タブレット]

一昨年の12月からLINEでメッセージの取り消しができるようになったという事は以前のぶれす通信でお知らせしました。これで間違った相手にメッセージを送ってしまう、「誤爆」というトラブルはなくなると喜んだものですが、これ完全に消せるものではありませんのでちょっと注意しておきましょう。まず、送信を取り消すと確かにそのメッセージは消えますが、両方のトーク画面に取り消した事を示す履歴が残ります。取り消した部分に「◯◯がメッセージの送信を取り消しました」という履歴が表示されるのです。この履歴は自分のトーク上では削除できるのですが、残念ながら相手のトーク上からは削除できません。また送信取り消しは送信から24時間過ぎるとできなくなります。


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スマホ決済 [スマートフォン・タブレット]

皆さんはコンビニやスーパーのお支払いはどのようにしていますか?現金で支払う事が多いと思いますが、クレジットカードやデビットカードで支払う事も増えてきました。
このようなプラスチックのカードを使う代わりに、スマートフォンを使うのがスマホ決済です。
スマホ決済には、大きく分けて2種類あります。「非接触IC」を使った決済と「QRコード」を使った決済です。
非接触ICは、スマホの決済アプリに電子マネーを取り込んだりクレジットカードを登録して、利用できるようになっています。紐付けられているのは、クレジットカード会社が中心ですから、セキュリティーはほぼ完璧です。「おサイフケータイ」「Apple Pay」「Google Pay」などがあります。
それに対してQRコード決済は、アリペイという中国のスマホ決済ツールから生まれ、メジャーになった規格です。QRコード決済は、店舗での支払いにスマホの決済アプリなどでQRコードを表示するか、もしくは店舗にあるQRコードをユーザーのスマホで読み取ることによって決済を行います。
おサイフケータイなどの非接触IC決済と違い、スマホの中に電子マネーやクレジットカードを直接登録しないのが特徴で、専用アプリと、クレジットカード情報や電子マネー情報との「連携」によって、決済を実行します。
年末には、ソフトバンクとヤフーの合弁会社のQR決済サービス「PayPay(ペイペイ)」が大規模キャンペーンを打ち出して多くの人に知られることになりました。
日本はキャッシュレス化が遅れているといいますが、「通信システムが停止したら?」「スマホを落としてしまったら?」といった不安はまだ払拭できていませんね。


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ポケベルの進化 [スマートフォン・タブレット]

先日、携帯電話の出現で絶滅したとばかり思っていたポケベルが実はひそかに活躍しているというテレビ番組が放映されていました。
ポケベルは最初は音が鳴るだけのサービスで、主に営業職への連絡手段として普及していました。電話は当然かけられないので公衆電話からかけ直すのですが、90年代になると女子高生を中心に「0840」(おはよう)など、数字の表示機能に言葉を反映させてメッセージを送ることがブームになり、NTTドコモの発表によれば、ピーク時には約600万台以上の契約があったそうです。その後、PHSや携帯電話の台頭によってポケベルの契約数は急激に減少、2007年には大手のNTTドコモがポケベル事業から撤退しました。
ですが、現在ポケベルは防災無線や、病院の連絡用として使われているそうです。
PHSや携帯電話のように双方向での発信が可能な機器だと電磁波の問題があるのですが、ポケベルは受信のみで電波を発しないので、医療現場でも安全に使うことができます。
また電波も強く遠くまで届くため建物の奥にも電波が届きやすく基地局も少しですむので震災などの際にもメンテナンスがしやすいそうです。
実は今まで京都市は国の規格である防災行政無線を入れていない2割の自治体のひとつだったのですが、2019年3月から防災無線にポケベル波を採用するそうです。
各自治体の拠点から発信した文字メッセージを受信し音声でお知らせする防災ラジオは、姿を変えた「声の出るポケベル」だそうです。


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iPhoneとandroid [スマートフォン・タブレット]

皆さんのスマートフォンの機種は何でしょうか?
スマートフォンにはandroidとiPhone がありますが、日本は外国に比べてiPhone の人気がとても高い国です。
「世界40カ国、主要OS・機種シェア状況(2018年9月)」(http://www.auncon.co.jp/corporate/2018/0927.html)によると日本はiPhone が67.99%でandroidは31.6%です。ちなみに韓国や中国・ドイツではiPhone が20%強でandroidは80%弱、アメリカでもiPhone とandroidはだいたい半々です。
日本はiPhoneの使用率では世界トップなのです。
iPhone はアップル1社で製造しています。それにより古い機種も最新OSにアップデートでき、新しいiPhone にしても根本的な操作方法やインターフェイスは初代iPhoneから継承され続けています。なので2年以上たっても快適に使えることが多いです。
日本人は手に馴染んだものを長く使うという方が多いですよね。日本でiPhoneのシェアが勝っているのは、操作感が変わらないことが日本人に合っているからなのかもしれませんね。


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タクシー配車サービス [スマートフォン・タブレット]

中国の配車サービス大手のDidi Chuxing(滴滴出行、ディディチューシン)が9月27日よりスマートフォンでタクシーの配車依頼ができるサービスを始めました。
滴滴出行は、中国を中心に世界で約5.5億人が利用するライドシェア(相乗り)サービスで海外では、一般のドライバーが自家用車で送迎する「ライドシェア」をメインに提供していますが日本では「白タク」行為に当たるとして、既存のタクシー事業者と提携する道を選んだそうです。
スマートフォンによるタクシーの配車サービスといえば、米Uber Technologiesが2016年9月から東京都23区、横浜市、川崎市、大阪市などの一部地域でスマートフォンアプリ「Uber」(ウーバー)を開始しています。
利用方法は、利用者がアプリで現在地か指定場所まで配車を依頼すると、行き先や降車位置を決定し配車が確定します。タクシーの到着時刻や想定配車料金などを事前に確認でき、運賃はアプリを通じてクレジットカードで支払います。
タクシー事業者の訪日外国人に対応する際の言語や決済の課題を解決できると期待されています。
タクシー配車サービスは競合が多く、既にDeNA(ディー・エヌ・エー)と神奈川県タクシー協会が「タクベル」の提供を始めた他、ソニーも都内のタクシー会社7社と新会社を設立してサービス開発を進めています。
日本の老舗 JapanTaxiは、タクシー配車アプリ「全国タクシー」の名称を「JapanTaxi」に9月12日に変更し、訪日外国人旅行者などの利用を見据え、より分かりやすく社名とも統一しました。
京都ではこの「JapanTaxi」と「京都タクシー呼び出し」が利用できます。
Uberは、レストランと提携し商品を配達してくれるシステムUber Eatsを一足先に京都で始めていますので、タクシー配車も間もなく始まるのでしょうね。


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